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のんが移籍報道から復活?オファー続々の理由は?映画が追い風に!

   

能年玲奈から改名したのんさん。

3月7日に都内でおこなわれた電動アシスト自転車「BESV」新モデル発売記念に出席しました。

アンバサダーに就任したって事で、仕事が増えてきましたかね?

移籍報道から復活したってことでしょうか?オファーも増えているようです。

ファンとしては嬉しいですよね。オファー続々ってことで、次の仕事は何でしょうか?

映画がよかったんですかね?色々と調べてみましょう。

 

のんさんが移籍報道から復活?

のんさんってなんか変ですね?さんをつけない方が良いのかな?

でものんさんですよねwwww

出典:https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com

のんさんは移籍っていうか独立じゃないのかな?どちらにせよ、以前の所属事務所とは円満独立ってことはなかったですよね。

双方で言い分が違ってましたしね。

そして本名である”能年玲奈”も使えない状態ですからね・・・。

なかなか厳しい船出ではあるわけですが、最近は露出を増やしていますよね。

一時期は本当に芸能界から干されるんじゃないかと思ってました。

のんさんが元いた事務所はレプロエンタテインメントです。

そうです、「幸福の科学」への出家を発表した清水富美加さんと同じ事務所なんですよね。

出典:https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com

ってことで、もしかすると、色々考えてレプロプロダクションが圧力を弱めているって言うことも考えられますよね。

のんさんに続き、清水富美加さんもってなるとなかなか厳しいですよね。

清水富美加さんの記事はこちら↓

清水富美加が芸能界引退?幸福の科学の信者で出家するという噂!真相は?

事務所の記事が先行してもろくな事はないです。

のんさんに圧力を掛けて、仕事をさせなくするのは簡単なんでしょうけどね。

あまりそれが目立つと事務所的にマイナスイメージが働きます。

なので、それをやめたのかな?だとすると今後ののんさんの活動にも良い影響がありそうですよね。

まだまだ23歳、女優としてはこれからですよね。

あの演技力を見たい人はたくさんいるはずです。

そういう人達の声も届いているのかもしれません。

移籍報道から復活した!とまだそんなには言えないかもしれませんが、胸を張って言える気が来ると良いですけどね。

 

オファー続々の理由は?

オファーがこないのはレプロプロダクションが怖いから。そして圧力があるからって事でしょう。

でもそれは芸能界の長いしきたりみたいなものです。

ってことは日本に限ってはってことになるんじゃないでしょうか?

今回の「BESV」の親会社は台湾企業ということで、純粋にのんさんを評価しています。

評価はされるってことですよ。それだけの実力があるって事ですね。

また、改名後初のCM出演が決まった「LINEモバイル」はベンチャー企業で、古い芸能界のしきたりを気にしていないようです。

なので、CMに起用したんでしょうね。

こういう企業が増えてくるとのんさんとしては仕事が続々くるってことになると思います。

海外企業には強いってことですかね?

しがらみがないところなら起用されるって事です。

もしくはしがらみを気にしない所ってことですよね。

しかし、問題はあります。CMやこういう電動自転車の宣伝みたいなものはいいでしょうけど、テレビ局となるとそうはいかない。

テレビ局っていうか番組ですよね。

バラエティ番組とか、ドラマ、映画もそうですかね。

ドラマや映画ではレプロプロダクションの俳優が起用さるでしょう。

でも、そのときにのんさんは一緒には出演できないとか、色々あると思いますね。

なので、テレビ番組への起用っていうのはこれからも難しいのかなって思います。

女優としてののんさんを見たいんですけどねwwwww

そこは今後の課題でしょうね。

レプロプロダクションと仲良くなるか?もしくはレプロプロダクションなんかどうでもいい。

のんさんを起用したいんだ!っていう強い力を持った人が現れれば良いですけどね。

現実は難しいんじゃないでしょうか?

なので、やはり活躍の場は舞台って事になるんでしょうかね?

こういうのんさんがCMに起用されたとか、電動自転車のアンバサダーに就任したっていうのもテレビの情報番組では扱われてないのかな?

ネット上ではニュースになりますけどね。

そういう意味ではやはりまだまだ不利な状況だと思います。

頑張って欲しいですけどね。

 

映画が追い風!

それでものんさんが主演声優を務めたアニメ映画「この世界の片隅に」が大ヒットして、追い風にはなっていると思います。

出典:https://iwiz-movies.c.yimg.jp

日本アカデミー賞、ブルーリボン賞など数々の賞を総なめにし、ミニシアター系の映画としては異例の興行収入25億円も視野に入っています。

ここまでヒットするとは誰しもが思っていなかっただけに、のんさんの実力が評価されていますよね。

っていうか強運を持っているといえます。

この映画に声優として起用されていなければ、それこそ仕事はなかったんじゃないですかね?

映画がヒットして色々と仕事が舞い込んでいるっていうのは有ると思います。

仕事が仕事を連れてくるじゃないですけど、好循環ですよね。

味方はいるんですよね。その味方の力を借りなくちゃね。

「あまちゃん」の舞台となった岩手県の知事もバックアップを明言しています。

出典:http://www.j-cast.com

そういうイベントには呼ばれるわけですよね・・・。

今後も芸能界とのしがらみが薄いフィールドからオファーは届きそうですよね。

小さいことかもしれませんが、それが徐々に大舞台へと繋がっていくと思います。

 

まとめ

のんさんについて調べました。

イベントやCMが決まるのは嬉しいんですけど、本業の女優業はどうなんですかね?

ドラマや映画は厳しいと思うので、やはり舞台から復活へって事になりますかね?

舞台で実力を発揮してやっぱりのんさんは凄い!っていう評価が上がれば、自ずと完全復活は見えてくると思います。

それまで頑張って欲しいですね。応援しています。

 - 女優