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ヨシダナギは裸で撮影する写真家?タトゥーが左肩に?Wiki風プロフ!

      2016/04/27

フォトグラファーのヨシダナギさんは
裸で撮影する写真家?と話題になっています。

裸の人を撮影するならわかりますが、
自分が裸になって写真を撮るっていうのは斬新ですよね。

アフリカの少数民族を撮っているみたいですが、
タトゥーが左肩にある?ってことも言われているようです。

では早速wiki風プロフィール見ていきましょう~!

ヨシダナギさんのwiki風プロフィール!

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1986年生まれということで、現在は29歳でしょうか?
本名は吉田凪ということなのかな?

しかし同姓同名の方がいるために
”ヨシダナギ”ということのようですね。

東京で生まれ育ち、幼い頃からアフリカ人の自然な髪型や姿、
そして自由なアフリカ人に強烈なほど、憧れを抱いていたそうです。

大きくなったら自分もアフリカ人のようになれる!
と信じて生きていたそうですよ。

しかし、10歳の頃に両親から日本人だ!
という現実を突きつけられて、大変ショックを受けたそうです。

って、気付くのが遅くないですか?
もっと前に気付くでしょうw

それほどアフリカ人になりたかったんですね・・。

このショックは相当大きかったのか、中学生時代は不登校で、ずっと引きこもり、
でもそのときに独学で写真を勉強し、イラストレーターを目指していたそうですが、
日本の生活に物足りなさを感じて、発展途上国を転々とする度にでることにしたそうです。

バイタリティに溢れていますよね。
行動力が凄いです!!

そして幼い頃の憧れを忘れられずアフリカへ、
そしてフォトグラファーとしての活動が始まったそうです。

現在はアフリカでフォトグラファーとして活躍していますが、
写真家に鳴る前はモデルをしていたそうですよ!

ヨシダナギ,吉田凪,かわいい,写真家,アフリカ,画像
とても美人ですし上品ですよね。
白い肌が素敵です。

裸で撮影するのはどうして?

アフリカで活躍するヨシダナギさんですが、
自分が裸になって写真を撮ると言うことなんですよね?

どうしてでしょうか?

理由は簡単、アフリカの裸族の人達と仲良くなるためです。

郷に入っては郷に従えってことでしょうかね?
その方が自然な写真が撮れるんだと思います。

でもなかなか普通はそこまでは出来ませんよね(´Д`;)
流石、幼い頃からアフリカ人になれると憧れていただけあります!!

ヨシダナギさんの活躍ぶりは
深夜放送の「クレイジージャーニー」で見る事が出来ました。

反響がおおきかったようですね。

美人がアフリカ裸族と一緒に裸になっているってだけでも、話題にはなるでしょうね。
でも、ヨシダナギさんが撮っている写真が本当に素晴らしいんですよ♪*゚

アフリカの大地に溶け込んでいて、
みんなが自然っていうのが一番良い条件なんでしょう。

それを引き出すっていうのがヨシダナギさんの
カメラマンとしての力だと思いますね。

じゃなきゃ、こんな素敵な写真は撮れないとおもいます。
アフリカ民族の素晴らしさを捉えていると思います。

良いですよね。
そしてこちらはヨシダナギさんの写真です。
フェイスペイントもしています。
画像
ほぼ全裸状態ですよね。
残念ながらトップは隠されていて見る事が出来ません。

それでも、ヨシダナギさんも良い表情をしていますよね。

タトゥーが左肩にある?

ヨシダナギさんの左肩にタトゥーがあるそうです。
それがこちら
タトゥー画像

これはアフリカで入れた物なんだろうか?
よくわかりませんが、ボディペイントの一種かもしれませんね。

とても似合っていると思いますよ。

日本ではタトゥーはあまり良いイメージはないですけど、
今後は変わってくるかもしれませんよね。

親から貰った肌を傷つけるなんてって
今でも思っている人は多いの家もしれませんけど、時代は変わりますからね。

ちなみにタトゥーが入っていると噂の人物はこちら!
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まとめ

ヨシダナギさんについて調べました。

何が凄いってやっぱり行動力です。
アフリカ愛があるんだろうなって思います。

これからもアフリカの素晴らしさを伝えて欲しいですね。

2016年には写真集も発売されているようです。
「スリコレクション」で検索するとすぐ見つかります。

ぜひ、興味を持った方は検索してみてくださいね。

最後まで読んでいただきありがとうございましたヽ(´▽`)/
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 - カメラマン